小闇&鳩野の
イロイロあったけれど元気です!!
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さむ~っ。
寒くて指がうまく動かないっ。
今日は職場で某国民的カップやきそばの話で盛り上がったよ!!
むか~しのCMのフレーズとか思い出してみんなでキャッキャ、キャッキャ騒いでた。そしたら全員、「帰りに買って帰ろう」と言ったよっ!!
そのやきそばに「何か入れるか」という話になって、Hさんは「納豆を入れてみたら意外と美味かった!」と言っていた。すげ~・・どんな味になんの? で、小闇はどうかというと、酢を数滴入れます。こうすると、まろやかさが増すんだよ。でも入れすぎに注意。入れすぎると、隠し味じゃなく、「酢のもの」になっちゃうから。やきそばが!
カップやきそばを作る時の失敗談ってのがあって、けっこう昔なんだけど、お湯と一緒に間違えてソースも先に入れちゃったの。もう・・おわかりよね?そう・・お湯捨てる時、ソースも一緒に流されていっちまうのよ・・。一度カップの中から出て行ったソースは二度と戻ってきてはくれなかった・・・。
その時はね、お湯を捨てるときに気づいたの。気づいた時はもう遅かったの。そういう時に限って家じゃないとこで作ってて、後から普通のソースを加えたりする事ができなくて、仕方なしに「なんとなくソースの匂いがする白いメンをすする」ことになったわけ。
作る時にボ~っとするのはやめましょう!!
寒くて指がうまく動かないっ。
今日は職場で某国民的カップやきそばの話で盛り上がったよ!!
むか~しのCMのフレーズとか思い出してみんなでキャッキャ、キャッキャ騒いでた。そしたら全員、「帰りに買って帰ろう」と言ったよっ!!
そのやきそばに「何か入れるか」という話になって、Hさんは「納豆を入れてみたら意外と美味かった!」と言っていた。すげ~・・どんな味になんの? で、小闇はどうかというと、酢を数滴入れます。こうすると、まろやかさが増すんだよ。でも入れすぎに注意。入れすぎると、隠し味じゃなく、「酢のもの」になっちゃうから。やきそばが!
カップやきそばを作る時の失敗談ってのがあって、けっこう昔なんだけど、お湯と一緒に間違えてソースも先に入れちゃったの。もう・・おわかりよね?そう・・お湯捨てる時、ソースも一緒に流されていっちまうのよ・・。一度カップの中から出て行ったソースは二度と戻ってきてはくれなかった・・・。
その時はね、お湯を捨てるときに気づいたの。気づいた時はもう遅かったの。そういう時に限って家じゃないとこで作ってて、後から普通のソースを加えたりする事ができなくて、仕方なしに「なんとなくソースの匂いがする白いメンをすする」ことになったわけ。
作る時にボ~っとするのはやめましょう!!
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DS光彦は原稿が終わってから買おう!と心に決めました。
じゃないと絶対にゲームに夢中になっちゃうから(汗)
じゃないと絶対にゲームに夢中になっちゃうから(汗)
私も欲しいっ!!
DS光彦っっ!!
買おうか迷ってたんだけど、鳩野が買ったんなら私も買っちゃおうかな。
DS光彦っっ!!
買おうか迷ってたんだけど、鳩野が買ったんなら私も買っちゃおうかな。
原稿の合間に~なんて軽い気持ちで始めたら
あっという間に時間が!
イカンだろうよ自分!
我慢出来なかったんですよね…DS光彦さん。
ちょっとはたのくんイイ!!
ハトノ脳内での光彦さんイメージにぴたりでビックリ☆
でもまぁ一番美味しいのは兄さんですけども。
だって大塚さんだもの…無敵過ぎますよ(鼻息)。
ちなみにDS相棒も予約済みでございます。
何だろ…推理周期に入ったのかな私(苦笑)。
↓姐さん、コレちゃんと書いてアップしちゃいなさいよ!
あっという間に時間が!
イカンだろうよ自分!
我慢出来なかったんですよね…DS光彦さん。
ちょっとはたのくんイイ!!
ハトノ脳内での光彦さんイメージにぴたりでビックリ☆
でもまぁ一番美味しいのは兄さんですけども。
だって大塚さんだもの…無敵過ぎますよ(鼻息)。
ちなみにDS相棒も予約済みでございます。
何だろ…推理周期に入ったのかな私(苦笑)。
↓姐さん、コレちゃんと書いてアップしちゃいなさいよ!
そんなら3Zの高山だったらどうなんですかって言われたら(言われてないけど)、こんなのどうですか?
3月3日。学校の屋上で。
昼休みにはまだ一限ある。
一段高い位置にある給水タンクのそばで昼寝をしていた高杉。
そこへ弁当箱みたいな大きさの箱を持った山崎が現れる。
高杉の存在に気づいていない山崎は、給水タンクの下の壁によりかかって箱を開ける。中にはケーキらしきものが二つ入っていた。
「あ~・・やっぱりこれ失敗だよなぁ。こんなの土方君にあげれないよな。分量間違えてカップから思いっきりはみ出てるっつーか、もれてるみたいだもんなぁ」
どうやら手作りのケーキを持ってきていたらしい。
小さな人形らしき砂糖菓子が乗った大き目のカップケーキのようだが、なんだか形が崩れているようだ。
山崎がため息をもらす。
「どうしよう・・でも味は問題ないし。自分で食べちゃおうかな」
「随分と甘そうな早弁じゃねえか、山崎」
「えっ!?た、高杉くっ、なんでいんの!?」
「授業サボってまで屋上でおやつか?」
「違うよっ!まあ・・サボったのは事実だけど。でも、昼休み前にこれをどうにかしたくて・・」
しょんぼりとケーキを眺める山崎。
高杉は下まで降りて山崎の隣に座る。
「土方に作ってきたのか」
「そうだよ。今日はひな祭りだからケーキを作ってみたんだ。お雛様の砂糖菓子ものせたんだけど。でも・・失敗しちゃってさ」
「なら、俺が食ってやろうか?」
「えっ!?でも・・これ、失敗したやつだし」
「味には問題ねえんだろ?二つも食えるのか、お前」
「あ、う~ん・・本当は土方君と一緒に食べようと思って二個作ったから。でも、もし食べてもらえるんなら」
「土方にはまた作り直したのをやればいいだろ。お前が満足できた出来栄えのやつを」
「そ、そうだよねっ!そうしようかな」
そして一つを高杉に渡し、自分も一つ口につける。
口の周りにクリームがついた。
すると高杉が顔をよせ、口の周りのクリームを舐め取る。
「たっ!高杉君っ!!?」
「食っていいんだろ?」
「なっ、なっ、何言ってんの!?俺があげたのはそっち!その手に持ってる方!!」
「ケーキのどこを食う、とは言ってねえぜ?俺は」
「ちょっ・・え?マジで?」
「もっと味わわせろよ、山崎」
「うわっ!やめつ・・」
と、その時屋上のドアが大きな音をたてて開く。
「高杉ぃぃっ!てめえっ!」
土方が現れ・・
ダラダラと書き綴ってみたけれど、こんな感じで三角関係はどうですかね。
3月3日。学校の屋上で。
昼休みにはまだ一限ある。
一段高い位置にある給水タンクのそばで昼寝をしていた高杉。
そこへ弁当箱みたいな大きさの箱を持った山崎が現れる。
高杉の存在に気づいていない山崎は、給水タンクの下の壁によりかかって箱を開ける。中にはケーキらしきものが二つ入っていた。
「あ~・・やっぱりこれ失敗だよなぁ。こんなの土方君にあげれないよな。分量間違えてカップから思いっきりはみ出てるっつーか、もれてるみたいだもんなぁ」
どうやら手作りのケーキを持ってきていたらしい。
小さな人形らしき砂糖菓子が乗った大き目のカップケーキのようだが、なんだか形が崩れているようだ。
山崎がため息をもらす。
「どうしよう・・でも味は問題ないし。自分で食べちゃおうかな」
「随分と甘そうな早弁じゃねえか、山崎」
「えっ!?た、高杉くっ、なんでいんの!?」
「授業サボってまで屋上でおやつか?」
「違うよっ!まあ・・サボったのは事実だけど。でも、昼休み前にこれをどうにかしたくて・・」
しょんぼりとケーキを眺める山崎。
高杉は下まで降りて山崎の隣に座る。
「土方に作ってきたのか」
「そうだよ。今日はひな祭りだからケーキを作ってみたんだ。お雛様の砂糖菓子ものせたんだけど。でも・・失敗しちゃってさ」
「なら、俺が食ってやろうか?」
「えっ!?でも・・これ、失敗したやつだし」
「味には問題ねえんだろ?二つも食えるのか、お前」
「あ、う~ん・・本当は土方君と一緒に食べようと思って二個作ったから。でも、もし食べてもらえるんなら」
「土方にはまた作り直したのをやればいいだろ。お前が満足できた出来栄えのやつを」
「そ、そうだよねっ!そうしようかな」
そして一つを高杉に渡し、自分も一つ口につける。
口の周りにクリームがついた。
すると高杉が顔をよせ、口の周りのクリームを舐め取る。
「たっ!高杉君っ!!?」
「食っていいんだろ?」
「なっ、なっ、何言ってんの!?俺があげたのはそっち!その手に持ってる方!!」
「ケーキのどこを食う、とは言ってねえぜ?俺は」
「ちょっ・・え?マジで?」
「もっと味わわせろよ、山崎」
「うわっ!やめつ・・」
と、その時屋上のドアが大きな音をたてて開く。
「高杉ぃぃっ!てめえっ!」
土方が現れ・・
ダラダラと書き綴ってみたけれど、こんな感じで三角関係はどうですかね。